プロフィール
南木隆治(みなきたかはる)
■ニックネーム 今は特にありません。
中学生の頃はもっと目が優しかったので「たれ目」と言われていました。高校時代の悪友は、私の顔が原始的なので「ピテカントロプスみなき」と言っていました。ひどいですね。でも私はそれで別に腹を立てたり、傷ついたりしたことはないですが。誰に何を言われても、全く傷つかないという傾向は、子供の頃からで、今も同じです。それから、教師時代駆け出しの頃の同僚や、友人は「みなきん」と言っていました。生徒は「みなきんぐ」と言ってくれていました。今は多くの人が「南木先生」といってくれます。別に偉くないのに『先生』と呼ばれて、どなたに対しても畏れ多いことだと思っています。畏れ多いと言うのは、私はすべての人は偉いと思っているからです。この世に生まれ出た人の魂は、どなたも、相当偉いに違いないからです。人は皆、例外なく特別な存在です。宇宙の本質について、誰もが特別の関与の仕方を模索しており、その道半ばで生涯を終えますが、また輪廻を繰り返して、その課題を解決しようと生まれてきます。

■年齢 昭和28年(1953年)10月生まれ
■住んでるところ 大阪松原市
■好きなたべもの ブログ『南木家の食卓』を参照してください。
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